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2026/06/02
CLASSY.世代に”姫カット”が頼られる理由
サイドの髪を頬横でパツッと切り揃えた”姫カット”が、じわじわ浸透中。
顔周りにニュアンスが生まれ、巻き方やアレンジ次第で印象チェンジも自在!
一度切ったらお直しが難しそう ?
イメージが先行してちょっと不安になりがちな”姫カット”ですが、
「想像以上に扱いやすい」
「シンプルな服のときでもこなれて見える」
「ラフなのに印象に残る絶妙なバランス」
など、 “自分らしさ”を引き出してくれるので、大人が取り入れやすスタイルとして注目を集めています。CLASSY.モデルの山本美月さん、松木育未さん、藤井夏恋さんも”姫カット”を取り入れていてとても魅力的です。
そんな “姫カット” の今どきバランスを、上地未夢(BEAUTRIUM 広尾店)が徹底解説!
balance 1「四角見えを防ぐ “幅の取り方” がカギ」
balance 2「”前上がりカット” で顔の重心を引き上げる」
balance 3「ベストバランスは”頬骨ラインの長さ” 」
昨年から流行しているレイヤースタイルに変化を求める人が増えてきたことで、”姫カット”へのハードルも低くなっている気がします。前髪や顔周りにポイントがあると、ヘアスタイル全体のおしゃれ完成度がグッと上がるので、ぜひ挑戦してみて下さいね。
詳しくは、「CLASSY.」7月号をチェック!
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